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気になったゲーム記事 5/9〜5/15

こんにちはー!おふとんです!
今日も睡眠と命を削ってゲームしております。

それでは気になるニュース、いきましょう!

ドット絵ゲームは思わず飛びついてしまう

亡命2Dアクション『ミニストリー・オブ・ブロードキャスト』Switch版が本日配信。さまざまな亡命者を監視してきた“放送省ウェブサイト”は引き続き稼動

スイッチからドット絵の横スクロールアクションゲームが出ました。
おもしろそうだよおおおお。

スイッチはインディゲームが盛り沢山

父娘の絆に胸がキュッとなるNintendo Switch版「サリーの法則」|GWおすすめゲーム

このゲームもおもしろそう…父娘の絆…感動しそうな物語ですな(時間がない)

スイッチはインディゲームが盛りだくさんよ2

Owlboy

うーん!良さそう。
開発に8年以上かかったということで、命を削ったようなゲームですな。

スイッチはインディゲームが盛りだくさんよ3

Gone Home

誰もいない部屋を探索してストーリーを進めていくゲーム。やりたい…!今すぐやりたい!
ということでさっそく購入したので、感想はいずれご報告します~

プレイ時間が長くても良いわけではない

『アサシン クリード ヴァルハラ』は『オデッセイ』よりボリュームが小さくプレイ時間も短い――ゲームの“肥大化”との批判を受け

アサシンクリードシリーズの最新作はボリュームを少し小さくしているもよう。
…分かる…すごい分かる。
今アサシンクリードオリジンズを遊んでいるんだかが「これいつ終わるんだろう…」感が強い。
やってもやっても終わらない。面白いんだけど終わらない。
ちなみにオリジンズは古代エジプトのマップを忠実に作り込んでおります(マップを徒歩で横断すると3時間ぐらいかかる)。

でもマップが広かろうが実は関係なくて、サブクエストが多いほどゲームは終わらなくなります。
メインクエストだけやってストーリーを進めればよいのですが、サブクエストをそのままにすることはできない。 「困っているあの人を助けたい!」ってなっちゃう。私強いし(主人公はいつでも強い)。

レトロゲーム(ドット絵ゲーム)遊んでる時ってリアルの情景を想像してた?という話

「昔のゲームの方が想像力を刺激されて良かった」は本当か

めちゃんこおもしろい考察でした。
「昔はドット絵だったから想像力を発揮できる余地があったけど、今はどうなんだろうね」的なツイートなどから考察が始まります。

私はどうかというと、リアルの情景は想像したことないなあーでした。
ドット絵はドット絵。ドットで描かれた川はドットの川でしかない。
「でしかない」というのはそれ以上でもそれ以下でもない、唯一無二!ということです。

記事でも触れているけれど、それでも炎のドットは「熱い火」だということをしっかりと受け取っているんですよね。
ただのドットの炎だと思いきや、リアルの感触や風景を感じ取っているということです。不思議。

実写みたいな世界を描ける現代でもドット絵ゲームは山ほどあります。
それってお金の関係もあるかもしれないですが、ドット絵で表現したいからなんですよね。
明らかに選択されているのです。

表現方法というのは無限にあります。
りんごを表現したい場合、かわいらしいイラスト、油絵、プラスチックで立体にだってできます。
文字でも音でも踊りでも表現できるのです。
ドット絵もその表現のひとつ!

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